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428 ~封鎖された渋谷で~(特典無し) |

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【セガ】
Nintendo Wii
発売日: 2008-12-04
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 5,822 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 4,200円〜
中古価格: 3,370円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

ゲームのテンポが悪すぎて疲れる 必要以上に分岐が多い。登場人物の各時間パートで必ず分岐する状況が発生する。分岐の際の選択肢が,どれが正しい選択かどうかという判断ができるものであればいいが,選択肢が必要があって設けられたものではなく,無理やり分岐をさせたような感がある場合が多数あるためプレイしていて煩わしい。しかも間違った選択をすると即バッドエンディングとなる場合がやたらと多いため,プレイヤーはクリアするまでに多数のバッドエンディングを経験し,繰り返し正しい選択肢を見つけるべく再挑戦を強いられる。シナリオとゲームのシステムがマッチしていないように思った。
PS3とPSPに移植決定 今週のファミ通によるとどうやらPS3とPSPにも発売決定したようですね移植にあたって、インターフェイスがよくなってるなど変更点があるようです。PS3かPSPを持ってるならばこのWii版買う必要はないと思います。ゲーム内容は面白いので多くの人に遊んでほしいですがなぜ同時に出さなかったのか…
少しでも気になったら迷わずやるべき これは面白い。Wii持っててやってない人はWiiの半分は損してるね。
もうね、ストーリーの先が気になって夢中になってプレーしてましたよ
とにかくストーリーが魅力的なので、気になってる方がいるならホントやってほしいですね
万人向けですしお勧めです
追記
PS3とPSPにも出るみたいなんで是非やってみてください
面白いですよ
今時実写サウンドノベルとか思ってたけど・・ ミステリーサスペンス好きなので気になっていて発売日から結構してから買ってプレイ。
今時実写サウンドノベルとか思ってたけど、5人の視点が上手く交差するし物語はカナリ作り込んでいて面白い。
動画はOPと重要なイベントのみで殆ど写真。
システム、物語、配役どれをとっても合格点だと思う。
演出も上手く出来ていたけど、後半スクリプトが間に合わなかったのか写真を表示するだけになっていた部分も結構見られたのはちょっと残念。
ノベル好きなら買って損は無いソフトだと思う。
文句なしの傑作! 堅い話抜きで面白いです。傑作です。
まず話のテンポが抜群に良い。どの登場人物も個性的かつ魅力的。『428』の世界に引き込まれるのはあっという間でした。涙あり、笑いあり、緊迫感ありとあらゆるエンターテインメントの要素が凝縮されています。
選択肢を選ぶだけの誰でもできるゲームですから、実はWiiのユーザーにピッタリのゲームなんです。TVドラマや小説が好きなら是非プレイして欲しいです!
ちょっと堅い話もすると、これぞゲームでしかできない物語です!5人の主人公がそれぞれの視点で物語の核である誘拐事件に迫る・・・ここまでなドラマや小説でもできるかもしれません。でも、それぞれの選択が互いに影響を及ぼし合っていくという醍醐味はゲームでしか表現できません!しかも完成度が極めて高い。「どうやったらこんな物語が描けるんだろう」と舌を巻いてしまうほど。さすがは『街』でサウンドノベルの頂点を極めたチュンソフトが作るだけはある。脱帽です!
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428 ~封鎖された渋谷で~ 特典 スペシャルDVD「SHIBUYA 60DAYS ~Making 428~」付き |

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【セガ】
Nintendo Wii
発売日: 2008-12-04
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 6,860円〜
中古価格: 5,799円〜
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カスタマー平均評価: 5

エンドロールが 他の方が仰っているようにとても面白いゲームです。
ゲームの進行もストレスなく進められます。
セーブもオートセーブですのでいちいち手動でセーブしなくて済む
badendやサイドストーリーも豊富で
楽しめる要素は満点ですが
本編、サイドストーリーともに
エンドロールがスキップできないのはちょっと残念
1周目のクリアでスキップできないのはしようがないけど
2周目以降はスキップ出来るといいのに
428 ゲームとして傑作であると思う。映象や書物やサウンドといったエンターティメントを複合しゲームでしか体験出来ないものを作った制作者の方々に拍手を送りたい。そしてこの作品をプレイ出来たことをここに感謝したい。
実はわたしはこれまでのチュンソフト作品は全てプレイして来たのだが、絶賛されていた物でさえピンと来ずにいたのだである。しかし今作は、わたしも太鼓判を押して皆さんに勧めたいと思う。
泣いたり、怒ったり、笑ったり、ハラハラしたりの連続である。
素晴らし過ぎる、そしてこれ以上何を伝えたらいいのかわたしにはわからない。
是非全ての人へ。
感無量 多くの人々が、これでもかというぐらい、この「428」を讃えている。
にも拘わらず、私もまた似たような賛辞を重ねることを禁じ得ない。
本当におもしろい。ストーリーも、テンポも、システムも、演出も、
音楽も、何もかもが完成度が高い。(カナン編除く) この素晴らしさを
巧く表現できないことがもどかしく思えるぐらい素晴らしい。
加納編・阿智編の躍動感。御法川編の鬱陶しさ。キュートな「タマ編」の
急展開。大沢編のジメジメ感。誰を主人公として見ても、昨今のドラマ
1クール分に匹敵するぐらいの物語が得られるだろう。この5人以外にも
様々な登場人物が絡み合い、それらの物語が次第にひとつに収束していく
様は、まさに鳥肌モノ。「428」にハマってしまうと、テレビドラマが
薄っぺらいものに見えて、見る気がしなくなってしまうかもしれない。
今まで「これは面白い」というゲームには何本も遭ってきたが、
対立ハードに移植して欲しいとまで思ったことはなかった。むしろ
「このゲームがあるからこっちのハードのほうが上だ」ぐらいに
思ったこともあった。
だが、「428」の前には、ハード間の対立などくだらなく思える。
もし可能なら、ぜひ他のハードにも移植してほしい。そして一人でも
多くの人に「428」をプレイしてほしい。いや、この完成度を損なわずに
移植することが可能なら、海外版も作ってほしいし、ドラマ化や映画化も
検討して欲しい。でも、ハリウッド版だけは勘弁な。
そんな気持ちになるぐらい面白かった。(カナン編除く)
「428」はサウンドノベルではない。「428」というジャンルのゲームなのだ。
※通常版を買ってもいいですが、特典映像は必見です。
現実の時の経過を忘れてしまう このゲームをやると、化粧が濃くなります。
それはなぜか。
一度のめり込むとやめられないのです。
夕食の後、ちょっとのつもりで始めたはずなのに気が付くと日付が変わっている…なんて事がざらにあります。
お陰さまで連日目の下にクマ&顔色が土気色に…。
それはさておき内容についてですが、これだけ文句なしにクオリティが高く緻密に作り込まれた作品というのも珍しいのではないでしょうか。
ストーリー、映像、サウンド、小ネタ…どれを取っても制作者の手抜きや媚びが感じられません。
前作「街」も素晴らしいゲームでしたが、それに輪をかけて428は凄い。
画面から制作者の愛すら感じます。
某新聞社のソフト紹介の記事では「若者たちの物語」と書かれていましたが、個人的には大人たちが失くし物を見つける物語だったのではないかと。
大人もこどももおねーさんも、幅広い層の方に是非プレイして頂きたい作品です。
期待どうり!! 前作にあたる「街?運命の交差点」は何回もクリアした程はまっていました。なので「428」にも発売前からかなり期待をしていた反面、「かまいたちの夜2」などでは期待しすぎて個人的に残念な結果になっていたので不安でした。しかし実際にプレイしてみると期待を裏切らない出来で時間を忘れて夢中になってしまいました。
基本システムは「街」とほぼ同じです。細かい部分をより快適にし、さらに演出面がパワーアップしています。TIPには前作のキャラや似たような設定がチラッと出てきて「街」ファンならニヤッとすること間違いなし!!
WIIを持っている人には「スマブラ」などと並んでオススメできる優良ソフトです。是非プレイしてみて下さい!!
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忌火起草 解明編 |

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【セガ】
Nintendo Wii
発売日: 2008-08-07
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 5,223 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,980円〜
中古価格: 2,831円〜
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- 電撃オンラインより より - 2007年10月にPS3で発売されたサウンドノベルシリーズの最新作が、パワーアップしてWiiに登場! 『忌火起草』は、主人公"牧村弘樹"とヒロイン"早瀬愛美"の2人が、若者を次々と死に追いやるドラッグ「ビジョン」の謎に迫る本格ホラーストーリー。今回の『解明編』では2本のシナリオが追加されており、PS3版では謎に包まれていた「忌火起草の真相」に迫ることができる。Wiiリモコンの内蔵スピーカーから声が出たり、劇中の場面とシンクロしてリモコンが振動したりと、Wiiならではのインタラクティブ機能が満載。PS3版ではダウンロードコンテンツとして配信されたお色気シナリオ「ピンク編」も本作では最初から収録されている。 http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 3

山本さん以外はつまらない 428をやった後にプレイしたので余計につまらなく感じました。
とても428のメインシナリオと同じ中の人が書いたとは思えない・・・。
序盤の大学編はそこそこ面白いんですけどね。
中盤以降は・・・。
しかし過剰な期待を持たなければ失望することはないかもしれません。
要は街やかまいたちレベルのものを期待しては駄目で
弟切草レベルのサウンドノベルを期待する分には楽しめるかと。
無念… まさかのWiiでの発売…428もWiiとは(泣)Wii買い戻してプレイするしかないができれば二つの作品をPS3で更にパワーアップさせて発売してくれることを願う(泣)Wiiリモコンからサウンドや声や振動が伝わるのは嬉しいが…電池がすぐ切れるからなぁ?(泣)かまいたちの最新作や街2がWiiで発売になったら本気で泣きそうになりますね(泣)その場合Wiiは売れ行きが上がるだろうけども(笑)因みにこのゲーム自体は嫌いじゃないがテンポが悪すぎて…一度聞いたセリフはON offができたら良かったのにと思いますね。
忌火起草 システムとかおもしろいことやってると思う、文章中にキャラがしゃべったり、選択肢の時間制限とか。
ただただ内容がつまらないのである、一度も怖がることなかったしあるシナリオなんかは、笑っていいのやらなんやらで非常に中途半端で428から辿り着いて酷評も覚悟でプレイしたが、これは酷いな。
わたし的にはお勧めは出来ない。
つまらない…… 牧野修さんがシナリオを書いていて、しかもドラッグを題材にした話だというので、どんなぶっとんだゲームなのだろうと大期待して、このためにハードも買ったくらいなんですけど……
「リング」みたいな感じだな、と、一言で済んでしまいそう。
似たような選択肢(どれを選ぶかの根拠に乏しい)が並んでいるのにフラグがいくつもあるらしく、同じシナリオを何度もなぞらなくてはならないし、何度もなぞろうという気になるような魅力にもちょっと欠けてると思います。
かなり辛抱してプレイしていたのですが、途中でうっちゃってしまいました。
地の文と声が同時に目と耳から入ってきて進むシステムは好きですが。
これは。 「428」で、興味を持たれた方も多いと思いますが、これはちょっと。
他の皆さんが指摘しているとおりです。
安易に恐怖に走る物語、共感できない出演者達・・・。
これは、「428」への実験作だと思いたい。
まだ、同じ監督が作った「3年B組金八先生 伝説の教壇に立て」の方が面白いです。
御法川も出ているし。
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428 ~封鎖された渋谷で~(初回入荷分) 特典 スペシャルDVD「SHIBUYA 60DAYS ~Making 428~」付き |

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【セガ】
Nintendo Wii
発売日: 2008-12-04
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 6,860円〜
中古価格: 5,950円〜
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- 電撃オンラインより より - 東京・渋谷を舞台に、1つの女子大生誘拐事件を軸としてさまざまな人物の運命がスクランブルする新感覚サウンドノベル。本作には、5人の主人公それぞれの時間軸が存在し、シナリオを読み進めていく途中で赤色で表示された文字列を選択すると別の主人公の特定時間へ「ジャンプ」できる。各主人公のシナリオに出現する選択肢は、他の主人公のシナリオに影響する場合があるため、自動生成される「タイムチャート」で進行状況を把握しながら連鎖を積み重ねていくことが、謎を解くカギとなる。本編以外には、『Fate/stay night』で人気の「TYPE-MOON」によるボーナスシナリオを収録。これは、実写で描かれた本編とは異なり、全編アニメパートとなっている。 http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 5

『街』という存在が偉大すぎるのか… よかった点は★5つの皆さんと同じです。
特に、我孫子武丸のボーナスシナリオは泣きました。
ただ、主観として、満点!とは感じられませんでした。
時間ごとにセクションが区切られていて、
選択肢による影響がそのセクション内のみとなっている点。
影響範囲が狭く、場面を思い返す作業が少なくなってしまいました。
それに加え、バッドエンド時の分かり易過ぎるヒント。
最終章までは全プレーヤーに行き着いてほしい故の難易度低下だと思いますが、
黒の栞の条件やカルトクイズが非常に難度が高いのに比べ、
あまりにも簡単なので拍子抜けです。
あと、どうしても、前作『街』に比べ、シナリオ量が少ないと感じてしまいました。
並列シナリオが、やはり8人は欲しかったところです。
ボーナスシナリオも同時間軸上で展開すればよかったのに。
今作のシステムなら、プロデューサーが元ネタと語っている『24』の通り、
24時間闘い続けてもよかったのでは?と思ってしまいます。
最後に、
前作の花火シーンのように、『終わった?、やり尽くした?』と感じる
最終イベントをガツンと設けて欲しかったです。
私の記述している不満点を改善すれば、それぞれ弊害が出るのはわかっているものの、
やはり『街』の再来を期待していた者としては、物申さずにはいられませんでした。
間違いなく、前作『街』をやっていなければ、★5つだったと思います。
ゲームを久しぶりにやってよかったと思う。 社会人になって3年。
最近は、ゲームはあまりやる機会もなくなりあるとすれば対戦で三国無双。
だけど、428はやばかった。
街をPS版で購入して、地味に全クリして臨んだ今回
いや、曲がやばい。
そして、どんでん返しがやばい。
ほんま半端ない
もう、なんで売れないのか・・・。不思議でならん。
とにかく、やろう!やったら、いろんなところが刺激される。
マーケティング俺に代わりにやらせてほしい。
なんか悔しいよ。中村さん・・・。
至極のサウンドノベル、十年に一度の名作! 一言でいえば、すごく面白いゲームだ。
プレイヤーは複数の主人公を操り、複雑に絡み合うストーリーの謎を解き明かしつつ、最終的な結末まで彼らを導いていく。
システムを理解するまでは小難しそうなイメージがあったが、初心者ガイド要素も分かりやすく、誰でもすぐに理解する事が出来るだろう。
頻出する専門用語も「ジャンプ」や「タイムチャート」など、名前からしてすぐにピンとくるモノばかり。私にできるかどうか……、などと迷う必要はこれっぽっちもない。
基本的にノベル形式でゲームは進行していくが、難易度は“高いといえば高い”。
なぜなら、一人の主人公だけを操ってクリアまで行く事はほぼ不可能だからである。プレイヤーが正しい選択をしない限り、他の主人公はバッドエンドへと向かっていくので、逐一すべての主人公に気を使い続けなければならない。
とはいっても、視点変更のタイミングを察知するのは至難の業で、気にしていればゲームはろくに進まない。なので、とにかく詰まるまで一人の主人公をプレイし続ける事に多くのプレイヤーがなると思う。
言い換えれば「バッドエンドを回収しながらストーリーを進める」という意味である。
これを受け入れられるかどうかによって、大きく評価が変わってくる事だろう。
しかし、バッドエンドと言ってもどれもかもが悲惨で鬱になるモノばかりではない。思わず心が和んでしまったり、先の展開が気になってしまい、外伝として楽しみたくなってしまうような魅力的な話が多い。なので、見るからに地雷という選択肢が登場すると、ついついそちらを選んでしまい「ああ、やっぱりバッドだ」なんて感じつつも嬉しくなってしまったりする。
私個人はそれがすごくツボで、本編よりもそちらを追いかけたくなるほどだった。
肝心の内容も、秀逸と言うしかない出来だった。
主人公一人一人の選択肢がどんな影響を及ぼすのか、それが良い意味でまったく予想できない。おまけにストーリー自体も謎だらけ、その謎がまた壮大さを匂わせるから憎い。プレイヤーは時間を忘れて先へ進みたい衝動へ駆られるばかりだ。
中でも終盤からクライマックスにかけての追い込みは、どの主人公も鬼気迫る感がある。次第に集結する主人公たちがどんな結末を描き出すのか、ここまで来ると、三大欲さえ忘れて没頭してしまう危険な魅力さえ有している。
サウンドノベルだけあり、その演出も上手い。
前述した謎が少しずつ明かされていく様を、文字どおりに効果的な効果音で彩り、役者たちも表現力豊かな表情で感情を煽りたてる。(あの懸賞生活で時の人となった“なすび”も登場する。ファンにはたまらない要素の一つ)
BGMも耳に残るモノばかりだ。本編クリアを待たずしてサントラを買ってしまったのは、このゲームが初めてである。
やはり高評価を受ける作品は、話自体だけでなく、その他の要素においても優れているのだと再認識した。ロードも短く、待たされる感覚に陥る事はない。
サウンドノベルの最高峰……そんな形容がこれほど似合う作品は、おそらく今後十年は出てこないだろう。
あえて減点するとすれば、主題歌を歌う上木彩矢のしつこい宣伝や、時折見せる主人公たちの緊張感の無さである。が、星を減らすまでには至らないと結論付け、初めての満点評価をすると決めた。
「428」
wiiを持っている方もそうでない方にも、ぜひオススメしたい作品である。
最高。 私は普段ゲームをあまりしません。クリアが難しそうなゲームはまず買いもしません。でもサスペンスが好きだったので、CMを見た時に心を動かされて。パーティーゲーム用のWiiを持っていましたから、思いきって買いました。結果、本当に買って良かったと思っています。とにかく全てが素晴らしい。話も、画も、人物も、システムも、音楽も全て…難易度も、私のような非ゲーマーでも充分楽しみながら最後までクリアできるレベルです。初心者ガイドもついています。どうか、Wiiを持っている主な層であろうライトユーザーさんにもプレイしてほしいです。読書や群像劇が嫌いな方でなければ買って損はしないと思います。
予想以上に楽しめた サウンドノベル形は好きでいろいろ極めていますが、特にかまいたちの夜や街の作品を出しているチュンソフトが出す作品は期待しているので、思い切ってこれを目当てにWil購入しました。陰謀編まで完全に極めました!買ってよかったです。次回作も是非お願いします!しかし、売り上げみると思ったよりあまり売れてないみたいで、やはりみんなWil持ってないからかなぁ??PS2かWilがもっと流行ってからだったらもっと売れてたと思う…
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